父入院顛末

2009.11.14 Saturday 02:11
さの



会話などは問題なく、元通り。短期で横柄な所も…。
少しくらい謙虚になってくれたってよかったのに…。
FOMAカードを借りたので、PCを持ち込んでmixiの日記を再開。

6月
歩きも良い感じ。
手に引っ掛けてしまい、胃ろうが取れるトラブル発生!
経管栄養はなくなっていたのでセフセフ。

7月
リハビリも進んで、病院ではかなり良い部類に…。
まだうまく曲がらない部分もあるけど、作業療法士さんたちに、
あとは家でやればおkといわれる。
晴れて月末に退院。

その後は母の実家で1カ月のんびり。
半年の入院生活で、糖尿病の薬が要らなくなってましたw
見た目では普通の人と変わらないものの、週に何度かは眩暈がしたり
前よりは忘れっぽかったりと後遺症っぽいものはあるようです。

今回の件でいろいろと勉強になりました。
ホントに健康が一番だと思ったし、脳の病気っていつ起きるか
わからないんだなーってこと・・・。
(実は倒れる数か月前に脳の検査に行って異常なしと言われていたり…。
 造影剤入れないと、動脈瘤はわからないらしいのでしょうがないですが)
皆様も体は大事にしてくださいです(´・ω・`)

しばらくは平穏無事に暮らせますように…(´ω`)

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