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27:スローニン 3/15 1:25
簿記をやり始めた当初は仕訳の貸方、借方の意味がサッパリだった。
いや、今も相変わらずさっぱりだ。
お金貸し付けて
(借) 貸付金 100 (貸) 現金及び預金 100
って切る理由が本当にさっぱりだった。
今もさっぱりには違いない。
これを訳した福沢諭吉は何をかんがえたのか。
民法はともかく会社法、金取法は時間かければかけた分返ってくるような気がする。
逆に財務諸表論は完全に理論のセンスというか会計のセンスが関わってたような気がする。
いや、これは理解が足らなかった自分への言い訳かもしれない。
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